{"title":"中鉢・丼・ボウル","description":"\u003ch1 class=\"category-h1\" style=\"text-align: center;\"\u003e中鉢・丼・ボウル\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eマルチに使えて便利な「丼鉢」です。ご飯やシチュー皿、ラーメン丼やそばなどの麺類など多用途で重宝します。サラダを盛り付ければ、食卓の中心で活躍します。\u003cbr\u003eその他の食器と組み合わせてテーブルコーディネートをお楽しみいただけるような、デザイン性に優れた使い勝手の良いサラダボウル・丼を集めました。\u003cbr\u003eMALTOでは、全国各地からセレクトした、低価格で、ふだんづかいにぴったりなおしゃれな中鉢を販売しております。陶芸作家によるこだわりの器はギフトやプレゼントにも最適です。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"gd6314","title":"MALTOオリジナル 飯茶碗  しのぎ 鉄焼付 高円寺 本島幸雄・作","description":"\u003ch2\u003e理工学の知見と陶芸の情熱が交差する、東京・高円寺の工房から届いた一客のご飯茶碗。1931年生まれの陶芸家・本島幸雄氏が、工業化学の視点から導き出した独自の釉薬は、土の温もりの中に知的な静寂を閉じ込めたような、圧倒的な存在感を放ちます。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e東京・高円寺に工房を構える陶芸家、本島幸雄氏による作品です。本島氏は1931年生まれ。日本大学理工学部で工業化学を専攻し、その知見を陶芸の世界へと注ぎ込んだ異色の経歴を持ちます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手に取ると、中央から高台にかけて施された「しのぎ」の彫りがリズムとなって掌に心地よく収まります。理工学部出身の本島氏ならではの緻密な計算に基づいた設計は、炊きたての白米をふっくらと引き立てるだけでなく、食事という日常の所作を整えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e陶器特有の微細な凹凸が熱をやわらかく遮断するため、手に持った時の温度が優しく、最後の一粒まで美味しくいただけます。また、適度な厚みがあるため保温性にも優れ、お茶漬けや炊き込みご飯をいただく際も、その温もりを長く守り抜きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一点一点異なる個性が宿る「黒」の表情にあります。光の角度によって、夜の海のように艶やかに輝く瞬間もあれば、静寂を湛えたマットな重厚感を見せることも。陶芸財団の正会員として4回連続入選を果たすなど、その確かな技術が裏打ちする釉薬の奥行きは、百貨店の展示会でも多くの愛好家を魅了し続けています。現在、オンラインで販売しているのはMALTOのみとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n作家の手によって一つひとつ丁寧に焼き上げられた器には、工業製品にはない「ゆらぎ」があります。理工学的な緻密さと、土という自然な素材が織りなす偶然の美をお楽しみください。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ12cm h6.5cm ※多少個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201945051329,"sku":"TUKIJI-CHAWAN","price":1584.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000015407-01.jpg?v=1780751433"},{"product_id":"kasama6","title":"笠間焼【益子淳一】・しのぎ六寸鉢\/作家のうつわ 深皿 和食器","description":"\u003ch2\u003e釉薬のかけ流しや重ね描き、窯変など個性的で自由な装飾技法が特徴の笠間焼。 その笠間で精力的に作陶される益子淳一さんのうつわ。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eシャビーでアンティークな雰囲気を持った“粉引”に、金属のようなどっしりとした雰囲気の“鉄黒”の２種類。\u003cbr\u003e\r\n益子さんの器では定番のバリエーションです。\u003cbr\u003e力強い面取りと色、肌、風合いがとても魅力的なシリーズです。\r\n副菜や一品ものを盛り付けるのに最適なサイズ。深さがあることから煮物や煮浸しなど、汁気のあるおかずの盛り付けに向いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e益子さんは値段にもこだわっているそうで、とても手頃なお値段で購入することができます。\u003cbr\u003e\r\nまさに普段使いで毎日使っていただける器ではないでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉薬むらやぽつぽつと凹凸のようなものが見られます。一つの魅力としてお楽しみいただければと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n粉引き。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n鉄黒。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n粉引きは程よく茶色の色ムラがみられ、それがアンティークのような雰囲気を醸し出しています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n鉄黒は金属の錆のような風合いでどこか無骨な表情がかっこいいです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n高台は性質上突起のあるざらつきがあります。気になる場合はサンドペーパーなどで底の部分を磨いて、滑らかにしてからご使用ください。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n釉薬むらやぽつぽつと凹凸のようなものが見られます。一つの魅力としてお楽しみいただければと思います\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eおかず用の大鉢や一品料理に向いています。おでんにも合いそうです。普段の食事が少し見違えるかもしれません。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e深皿\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ16cm-17.5cm h6.5cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"【粉引】","offer_id":50299924021441,"sku":"MAS-しのぎ六寸鉢-kobiki","price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"【鉄黒】","offer_id":50299924054209,"sku":"MAS-しのぎ六寸鉢-tetsuguro","price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000008373-01.jpg?v=1780747630"},{"product_id":"iinumahati","title":"笠間焼【飯沼耕市】色彩碧釉 中鉢\/作家のうつわ 丼ぶり 小丼 和食器","description":"\u003ch2\u003e深い海のような、空のような、宇宙のような不思議なブルー。 笠間市に窯を持つ作家、飯沼耕市さんの作る、オリジナル釉薬を使った色彩碧釉の中鉢です。1点ずつの販売です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e透き通った海、広がる大空、輝く宝石、様々な青を思い浮かばせる美しい色合い、オリジナルの釉薬を重ねることで生まれる淡く美しい色彩の切り替わりが味わい深いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e底にはガラス釉が塗られ、宝石のようにきらきらと輝きます。貫入に釉薬のたまり、そして滑らかな手触り。そのすべてに心奪われます。丼ものや、煮物などにぴったりな、何かと丁度いいサイズ感の中鉢です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの深い海のような、空のような、宇宙のような不思議なブルーを表現するのに100種類以上の釉薬を使い、試行錯誤で何年もかかったそうです。展示会でこの色に一目ぼれし、この度maltoで取り扱いさせていただくことになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e笠間焼は江戸時代からの伝統を受け継ぎながらも、古いしきたりにとらわれない独自性のある焼き物が特徴。陶芸家、飯沼耕市さんだけが生み出すことのできる特別な器たちは、笠間焼のもつ独創性をさらに深めています。伝統や格式にはまらない陶芸家それぞれの個性を表現できるところも笠間焼の魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e飯沼さんは、海外作家の創作現場を身近に見て、大いに刺激を受けたそうです。42歳で独立し、毎回の個展で新作を発表し続ける研究熱心な作家さんです。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n美しい青色は飯沼さんオリジナルの釉薬によるもの。色彩碧釉シリーズの飯碗です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n釉薬を重ねることで、色彩の変化が生まれています。\u003cbr\u003e\r\n内部の底にはガラス釉が煌めきます。貫入が入って一つ一つに味があります。\u003cbr\u003e\r\n真っ白な高台とのコントラストが美しい。食器棚にひとつあるだけでも絵になります。\u003cbr\u003e\r\nガラス釉が美しい水面のよう。自然に入る（貫入には同じものは2つとなく、一点一点に個性があります。\u003cbr\u003e\r\n色彩碧釉シリーズの様々な器を取り揃えております。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e笠間焼の陶芸作家、飯沼耕市さんの美しい青色が特徴的な色彩碧釉シリーズ。料理好きの方へのプレゼントにも喜ばれそうな器です。\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ16 h7.5cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。 ※器に銀の絵付けを施している為、電子レンジ・食洗機のご使用はお控えください。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201947476161,"sku":"KAS-飯碗中鉢","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000008523-01.jpg?v=1780747676"},{"product_id":"japanese-utuwa","title":"美濃焼レリーフ どんぶり 軽量化 おしゃれなカフェ風デザイン","description":"\u003ch2\u003eレリーフデザインがおしゃれなどんぶり。軽量化されてますが、日本製美濃焼でしっかりとした作り。 軽く持ちやすいため食事だけでなく、収納もしやすくなっています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eおしゃれなレリーフデザインのフォルムで、家にいながらカフェ気分でラーメンやどんぶりが楽しめます。\r\n落ち着いた３色でラインナップしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鶏白湯や醤油、塩バター、担々麺などいただくのはいかがでしょうか？\r\nうどんや蕎麦、カツ丼や親子丼にもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e深い大きな器は家にあるととても便利。おしゃれなデザインなので、サラダの盛り付けにもお使いいただけます。\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n通常のどんぶりよりも軽量化されていますが、強度は一般磁器と変わらないため安心してお使いいただけます。テーブルに運ぶ時、洗い物や収納する時も嬉しい軽さです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n \r\n    \r\n    色も楽しめる3色で揃えました。飾りすぎないデザインで、シーンを選ばず使えます。 お料理によってカフェ風にもバル風にもなります。\u003cbr\u003e\r\n\r\n釉薬の特性により、色、濃淡等が大きく異なる場合があります。あらかじめご了承ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美濃焼とは岐阜県多治見地方の窯を中心に製作される焼き物は美濃焼きと呼ばれ、モダンで現代でも使いやすいデザインでマルトで長い間人気を誇っています。その歴史は古く始まりは１５世紀頃から窯が築かれ、１６世紀には織田信長の命により愛知の瀬戸焼の職人たちが美濃地方に移住し沢山の窯元が築かれました。\r\n  \r\n    \r\n    \r\n  \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:サイズ】18.3cm×18.3cm×高さ9.4cm（※全て外寸です） 【重さ】374g 満水時1050cc （※サイズと重さは商品ごとに誤差がございます）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:【質感】ベージュ→マット・ザラザラ、グレー→マット・ややザラザラ、ブラック→マット ※日本製（美濃焼） ※電子レンジ、食器洗浄機：可\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"ベージュ","offer_id":49362419843265,"sku":"丸五YP-3139-tei-10021264-S1 ベージュ","price":1584.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"グレー","offer_id":49362419876033,"sku":"丸五YP-3139-tei-10021264-S2 グレー","price":1584.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック","offer_id":49362419908801,"sku":"丸五YP-3139-tei-10021264-S3 ブラック","price":1584.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000011162-01_44a3447f-db5e-4aa1-9479-21c0ffa86467.jpg?v=1780748215"},{"product_id":"hanbai-mino-mug-va","title":"岡泰造 耳付き粉引スープボウル 深皿 作家の器 瀬戸焼 和食器","description":"\u003ch2\u003e愛知県で陶作する麦窯 岡泰造による粉引のスープボウル。サイドについた\"ふちみみ\"ハンドルが可愛い。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e麦窯・岡泰造による粉引のスープボウル。ふちみみボウルにはいろんな\"みみ\"がありますが、岡さんのみみは動物の耳のようなかたちで、奥行があります。\u003cbr\u003e\r\nちょうど人差し指の第一関節がすこし入るような感じで、飾りというよりも実際に熱いスープを入れた時など、持ちやすいかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岡さんの粉引きは癖のない素直な粉引き。かなり大き目の鉄粉が浮き出て、地の茶色もところどころ現れていますが 豪快というより、潔よくそのままの表情を生かしたような風合いを感じます。\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:w14 d12.5 ｈ5ｃｍ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201950851265,"sku":"粉引スープボウル","price":2376.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000011189-01.jpg?v=1780748222"},{"product_id":"5wanboo","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 5寸ワンブー 茶色 どんぶり 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。\r\n「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味で小丼として使えるサイズ感です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器は、丼ぶりにぴったり。素朴な絵付けやブラウンをベースにした落ち着いた雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最上段に置いてやかれた蛇の目の無いものとあるものを手に入れることができましたのでお好みのものを選んでください。底部にある輪っかは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n高さは約6.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,丼,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14.5 h6cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"A","offer_id":50299966619841,"sku":"宮城正享 5寸ワンブーA","price":3366.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":50299966652609,"sku":"宮城正享 5寸ワンブーB","price":3366.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000012426-01.jpg?v=1780748647"},{"product_id":"wanbooco","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 5寸ワンブー コバルト どんぶり 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。\r\n「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味で小丼として使えるサイズ感です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器は、丼ぶりにぴったり。素朴な絵付けやブラウンをベースにした落ち着いた雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最上段に置いてやかれた蛇の目の無いものとあるものを手に入れることができましたのでお好みのものを選んでください。底部にある輪っかは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n高さは約6.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,丼,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14.5 h6cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"A","offer_id":50299966685377,"sku":"宮城5寸ワンブーコバルトA","price":3366.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"B","offer_id":50299966718145,"sku":"宮城5寸ワンブーコバルトB","price":3366.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000012427-01.jpg?v=1780748648"},{"product_id":"edome8sun","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 6寸 18cm ワンブー 茶色 どんぶり 読谷村北窯 登り窯","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。\r\n「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物のこと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器は、丼ぶりにぴったり。素朴な絵付けやブラウンをベースにした落ち着いた雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6寸 18cmのどんぶりサイズでワンブーとしては大き目。汁物や煮つけなどにおすすめ。今回同デザインとサイズのものを４点入荷しました。１点からの販売となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最上段に置いてやかれた蛇の目の無いものとあるものを手に入れることができましたのでお好みのものを選んでください。底部にある輪っかは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に４回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。 ４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,丼,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14.5 h6cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201953833153,"sku":"宮城正享6寸ワンブー","price":4455.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013371-01.jpg?v=1780749201"},{"product_id":"gd10636","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 6寸ワンブー 丼 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸やちむん。宮城正享さんが作陶した丼ぶりサイズの点打ち模様のワンブーです。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんのワンブー。ワンブーとは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味で小丼として使えるサイズ感です。目の詰まった点打ち模様が描かれていて、料理が盛り映えしそうなうつわです。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、うつわ どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。\r\n\r\n \r\n\r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n6寸。直径約19cm。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に４回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\u003cbr\u003e\r\nこの「北窯」には以前は年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\u003cbr\u003e\r\n   \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n青と緑の点打ち模様\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\nA\r\n \u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\nB\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\nC\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n味わいがあります\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n    \r\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ18.5～19 h7.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"A","offer_id":50261416902849,"sku":"宮城正享6寸ワンブーaA","price":4320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"B","offer_id":50261416935617,"sku":"宮城正享6寸ワンブーaB","price":4320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"C","offer_id":50261416968385,"sku":"宮城正享6寸ワンブーaC","price":4320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013477-01.jpg?v=1780749289"},{"product_id":"gd2958","title":"笠間焼【益子淳一】・しのぎそば丼\/作家のうつわ どんぶり ラーメン鉢 和食器","description":"\u003ch2\u003e釉薬のかけ流しや重ね描き、窯変など個性的で自由な装飾技法が特徴の笠間焼。 その笠間で精力的に作陶される益子淳一さんの器が入荷いたしました。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eシャビーでアンティークな雰囲気を持った“粉引しのぎ”に、どちらかというと男性的な雰囲気の\r\n“鉄黒しのぎ”を施したそば丼です。\u003cbr\u003e力強い面取りと色、肌、風合いがとても魅力的なシリーズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうどんやラーメンなど普段の何気ないメニューはもちろんのこと、すだち蕎麦なんかとても似合いそうです。\u003cbr\u003e\r\n良い器を選ぶことで、すこし料理の腕もステップアップする、そんな生活も素敵ですね。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n 益子さんは値段にもこだわっているそうで、とても手頃なお値段で購入することができます。\u003cbr\u003e\r\nまさに普段使いで毎日使っていただける器ではないでしょうか。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n左から鉄黒、粉引き。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n艶のある粉引きとマットな鉄黒。質感の違いが良いコントラストを生みます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n粉引きはエッジ部分に程よく茶色の色ムラがみられ、それがアンティークのような雰囲気を醸し出しています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n鉄黒は金属の錆のような風合いでどこか無骨な表情がかっこいいです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n高台は性質上突起のあるざらつきがあります。気になる場合はサンドペーパーなどで底の部分を磨いて、滑らかにしてからご使用ください。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n釉薬むらやぽつぽつと凹凸のようなものが見られます。一つの魅力としてお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eどんぶりとしては結構縦長で深さがたっぷりあるので、思ったより容量があります。ご飯もののどんぶりにするのはちょっと大きめかもしれません。やはり麺類に特化したどんぶりかなと思います。\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ18-18.5 h10-10.5cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"【粉引】","offer_id":50299990671553,"sku":"益子淳一しのぎそば丼-kobiki","price":4158.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"【鉄黒】","offer_id":50299990704321,"sku":"益子淳一しのぎそば丼-tetsuguro","price":4158.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013580-01.jpg?v=1780749386"},{"product_id":"yachimundonburi","title":"北窯やちむん 宮城正享 5寸マカイ 丸紋 沖縄  どんぶり 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの５寸マカイです。 食卓映えしそうなうつわは、小丼サイズ。素朴で大胆な筆使いで描かれたシンプルな丸紋模様が素敵です。手作りのため不均等な形も味わいがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n北窯　宮城正享\r\n\r\n1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n以前は年に４回窯出しが行われていた読谷村　北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。 この「北窯」には以前は年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ15.3cm h7cmハンドメイドのため大きさに多少個体差があります\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954980033,"sku":"どんぶり","price":3888.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013696-01.jpg?v=1780749497"},{"product_id":"yachimunmakai6","title":"沖縄 宮城正享 4.5寸マカイ 茶碗大 読谷村北窯 登り窯 茶イッチン","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な食器やちむん。料理を引き立たせ食卓を少しだけ華やかにする、北窯・宮城正享さんの作る大きめのお茶碗。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eマカイとは沖縄の方言でお碗や丼ぶりのことで、厚みがあり沖縄独特の形をしています。イッチンと呼ばれる独特の立体感のある模様は釉薬によって線を盛り上げるやちむんの装飾技法です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの作る器。大き目のお茶碗、小ぶりなどんぶりといったサイズが色々なシーンで使いやすいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煮物の取り分け皿としてもおすすめです。\r\n素朴な色合いで料理が盛り映えしそうなうつわです。\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄の伝統的な陶芸器であるやちむんの中でも、最も手間をかけてつくられた北窯登り窯のやちむんの器は限られた数しか入荷しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e伝統の登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、うつわどうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。今回入荷したこちらの器は蛇の目がない貴重なタイプ。\r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に4回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14.5cm h7cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201955799233,"sku":"宮城正マカイ","price":4050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000014741-01.jpg?v=1780750488"}],"url":"https:\/\/www.salhouse.com\/collections\/bowl.oembed","provider":"malto 雑貨とアンティークのお店","version":"1.0","type":"link"}