{"title":"小皿・豆皿(~15cm)","description":"\u003ch1 class=\"category-h1\" style=\"text-align: center;\"\u003e小皿・豆皿(~15cm)\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e醤油皿、前菜皿、漬物皿、デザート皿など、食卓で大活躍する小皿や豆皿。手のひらサイズの小さなお皿でありながら、趣向を凝らしたものが多く、作家の個性が出やすいうつわです。手ごろで集めやすいサイズで、コレクションしても楽しい豆皿。その他の食器と組み合わせてテーブルコーディネートをお楽しみいただけるような、デザイン性に優れた使い勝手の良い小皿を集めました。\u003cbr\u003eMALTOでは、全国各地からセレクトした、低価格で、ふだんづかいにぴったりなおしゃれな小皿、豆皿を販売しております。陶芸作家によるこだわりの豆皿はギフトやプレゼントにも最適です。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"bowl2","title":"美濃焼 オアシスふちみみボウル 小さな耳がかわいい素朴な器","description":"\u003ch2\u003e岐阜県の多治見地方の窯元で製作された美濃焼のマルチボウルが、色違い3色で入荷いたしました。伝統的な美濃焼とモダンなデザインが新鮮です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e体をほっこりあたためてくれるスープから、丼ものなど何を入れても使いやすいマルチボウルの登場です。\r\n  \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本体に不釣り合いなほど小さなみみがサイドについていて、思わずほころんでしまうほど可愛らしい。\r\nスープに限らず、サラダや煮物を入れても食卓を豊かにするお手伝いをしてくれます。\r\n\r\n       \r\n\r\n    \r\n      \r\n      ・サンド。\r\n    \r\n    \r\n      \r\n      ・ウッド。\r\n    \r\n\r\n    \r\n      \r\n      ・ブルー。\r\n    \r\n\r\n    \r\n     \r\n      ・深さもあって用途が広がります。\r\n    \r\n    \r\n      \r\n      ・風合いには個体差がある場合がございます。\r\n    \r\n    \r\n      \r\n      ・ブルー。\r\n    \r\n    \r\n     \r\n      ・小さなみみが可愛い♪\r\n     \r\n     \r\n      ・スタッキングできます。\r\n    \r\n     \r\n      ・日本製です。\r\n    \r\n     \r\n      ・仕上がりや色合いに個体差があります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e色違いペアで揃えても素敵！実用性のあるようなないような小さいみみがより造形を引き立てています。何を入れても様になるマルチな器です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e多治見,美濃焼,大野三郎,焼き物,手作り,ハンドメイド,粉引き,素朴,ナチュラル,日本製,「光陽」\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:w13.5 d12 h6.2cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:美濃焼\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"サンド","offer_id":49362621333697,"sku":"KOYO-2182..4","price":1336.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ウッド","offer_id":49362621366465,"sku":"KOYO-2182..5","price":1336.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブルー","offer_id":49362621399233,"sku":"KOYO-2182..3","price":1336.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000002870-01_7a07567f-6502-4945-b6e6-5bfe466bf325.jpg?v=1780747262"},{"product_id":"gd5948","title":"笠間焼【益子淳一】・面取めし碗\/作家のうつわ ２色展開 ご飯茶碗 和食器","description":"\u003ch2\u003e釉薬のかけ流しや重ね描き、窯変など個性的で自由な装飾技法が特徴の笠間焼。 その笠間で精力的に作陶される益子淳一さんの器が入荷いたしました。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eシャビーでアンティークな雰囲気を持った“粉引面取”に、どちらかというと男性的な雰囲気の\r\n“鉄黒面取”を施した飯碗です。\u003cbr\u003e力強い面取りと色、肌、風合いがとても魅力的なシリーズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e益子さんは値段にもこだわっているそうで、とても手頃なお値段で購入することができます。\u003cbr\u003e\r\nまさに普段使いで毎日使っていただける器ではないでしょうか。\u003cbr\u003e\r\n見た目に反して手に持つとさほど重くなく、女性の方にもおすすめです。\r\n\r\n\r\n\r\n \r\n\r\n\u003cbr\u003e\r\n・左の【粉引】と右の【鉄黒】の２種類です。\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\u003cbr\u003e\r\n・力強く大きい面取が魅力的。\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\u003cbr\u003e\r\n・つやのある【粉引】とセミマットな印象の【鉄黒】。\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n\u003cbr\u003e\r\n・高台は性質上突起のあるざらつきがあります。気になる場合はサンドペーパーなどで底の部分を磨いて、滑らかにしてからご使用ください。\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eこだわりのある方におすすめしたいお茶碗です。毎日使うものだからこそ、とっておきのアイテムを選んでみてはいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ11.5 h7cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"【粉引】","offer_id":50299911176385,"sku":"MAS-mentorimeshiwan-kobiki","price":1683.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"【鉄黒】","offer_id":50299911209153,"sku":"MAS-mentorimeshiwan-tetsuguro","price":1683.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000005948-01.jpg?v=1780747414"},{"product_id":"gd3676","title":"益子焼・ガーデンプレート皿 花柄 小皿 わかさま陶芸 若林健吾","description":"\u003ch2\u003e自然いっぱいのお庭をイメージに、周りを花や蝶でデザインされた小さなお皿。つやのないマットな風合いで仕上げました。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e益子美濃焼で有名な栃木県益子町で活躍する陶芸作家・若林健吾さんによる手作りの器。\r\nマットで艶のない釉薬（ゆうやく）を施し、若干アイボリーのかかった仕上がりのキナリとシャビーな風合いが美しいターコイズ。\r\nなんともいえない手触りのよさには、優しく癒される感じがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e得意の優しげな表情はそのまま、ベーシックな形を基本として見事に洋皿として仕上げています。手作業で製作しているため色味や艶感など個体差があるうつわです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆わかさま陶芸の器とは…？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「手になじむ使い心地のよさ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使い勝手がいいだけではなく、使い心地までいいのが特徴です。\r\n手によくなじみ素朴な質感が使うごとに和みます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ほっこりとした時間を演出」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴でありながらモダンさを感じさせるデザインで、ほっと出来る時間を\r\n演出します。コロンとして、丸みを感じさせる形。可愛らしさを感じさせるフォルムを\r\n得意としています。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n       \u003cbr\u003e・左：ターコイズと右：キナリ。\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e ・花いっぱいのお庭をイメージしました。\r\n     \u003cbr\u003e\r\n      \r\n       \u003cbr\u003e・エンボスのデザインがおしゃれです。\r\n   \u003cbr\u003e\r\n      \r\n       \u003cbr\u003e・釉薬むらやゆがみなどは味わいとしてお楽しみください。\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e ・ケーキプレートとしてちょうどいいサイズ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e花の総柄がかわいらしいデザインに仕上がっています。ケーキプレートや取り皿としておすすめしたい、直径11.5ｃｍ。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e益子焼き,若林健吾,わかさま陶芸,焼き物,陶器,陶磁器,作家,ハンドメイド,手作り,セラミック,お皿,フラワーシェイプ,お茶碗,夫婦茶碗,飯椀,おちゃわん,ちゃわん,マグ,カップ,ビアーカップ,コップ,スープカップ,スープマグ,器,キッチン雑貨,プレゼント,食器,アンティーク インテリア雑貨MALTO（マルト）\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ15.5 h1.5cm ※多少個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"ターコイズ","offer_id":49362547769537,"sku":"WAK-Ga-001ターコイズ","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"キナリ","offer_id":49362547802305,"sku":"WAK-Ga-001kinari","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000007087-01_0abac8de-3920-4d5c-9823-05f2ebd06297.jpg?v=1780747526"},{"product_id":"hanbai-rothi-bowl","title":"美濃焼 RASHICボウル15cm カフェ風レンジ・食洗器OK 和食がおしゃれになる器","description":"\u003ch2\u003eほっこりとした形がかわいい厚めの深皿。リム部分がくっきりと目立ち、テーブルの上で心地よいメリハリが生まれます。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eほっこりとした和の温もりのなかに、釉薬使いで洗練されたイメージも併せ持つ美濃焼の深皿です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径15cmと両手におさまるサイズのちいさな深皿は、取り皿に最適。深さがあるので汁気のあるものもOK。サラダ、冷ややっこなど副菜をいれるのにもぴったり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1000ｗのレンジまでOK、食器洗浄機OKと使い勝手抜群で有りながら、リーズナブルな価格はがしがしと日常で使いやすい美濃焼ならではです。\r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n     \u003cbr\u003e ・直径14.5cm。左：ブラウンと右：ホワイトの２種類。\r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e・ブラウン。リム部分は素焼きでマットな質感に。\r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e・ホワイト。焼き上がりにより色ムラがございます。\r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e・色違いでペアにしても素敵。\r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e・深さがあるので汁気のあるものもOK。\r\n    \u003cbr\u003e\r\n      \r\n      \u003cbr\u003e・スポットや色ムラは陶器特有のものです。不良ではございません。\r\n  \u003cbr\u003e\r\n   \r\n\r\n      \r\n  \u003c\/p\u003e\u003cp\u003eちょっと小さめですが、個人的にはおでんを入れたい深さ（2品くらいしか入らない）。ポテトサラダも良いな～！いつものおかずもちょっとおしゃれに、そしてほっと安心するようなあたたかみのあるデザインです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eスープボウル,皿,食器,器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14.5 h4cm ※多少個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"ホワイト","offer_id":49362533679297,"sku":"MAR-49656438067","price":1089.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ブラウン","offer_id":49362533712065,"sku":"MAR-49656438111","price":1089.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000007242-01.jpg?v=1780747537"},{"product_id":"covesss","title":"笠間焼【益子淳一】・面取小鉢\/作家のうつわ ２色展開 小皿 和食器","description":"\u003ch2\u003e釉薬のかけ流しや重ね描き、窯変など個性的で自由な装飾技法が特徴の笠間焼。 その笠間で精力的に作陶される益子淳一さんの器が入荷いたしました。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eシャビーでアンティークな雰囲気を持った“粉引面取”に、どちらかというと男性的な雰囲気の\r\n“鉄黒面取”を施した小鉢です。\u003cbr\u003e力強い面取りと色、肌、風合いがとても魅力的なシリーズです。\r\n一人分の副菜や一品ものを盛り付けるのに最適なサイズ。小皿と比べて深さがあることから煮物や煮浸しなど、汁気のあるおかずの盛り付けに向いています。\u003cbr\u003e\r\n日本料理などで最初に出てくる一品料理にも小鉢が使われていて、お通し、先付け、突き出し、小付けといった名称で料理店の印象を最初に決めるひと皿になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e益子さんは値段にもこだわっているそうで、とても手頃なお値段で購入することができます。\u003cbr\u003e\r\nまさに普段使いで毎日使っていただける器ではないでしょうか。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n左から鉄黒、粉引き。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n艶のある粉引きとマットな鉄黒。質感の違いが良いコントラストを生みます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n鉄黒は金属の錆のような風合いでどこか無骨な表情がかっこいいです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n粉引きはエッジ部分に程よく茶色の色ムラがみられ、それがアンティークのような雰囲気を醸し出しています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n高台は性質上突起のあるざらつきがあります。気になる場合はサンドペーパーなどで底の部分を磨いて、滑らかにしてからご使用ください。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n手で持ったサイズ感はこちら。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n釉薬むらやぽつぽつと凹凸のようなものが見られます。一つの魅力としてお楽しみいただければと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e益子淳一さんの新作です。素朴でありながら釉薬使いには繊細なものをいつも感じます。深さのある小皿として使えるので、とりわけ小皿としても重宝するサイズ感だと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e皿\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ10.8 h5cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"【粉引】","offer_id":50299921957057,"sku":"MAS-面取小鉢-kobiki","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"【鉄黒】","offer_id":50299921989825,"sku":"MAS-面取小鉢-tetsuguro","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000007750-01.jpg?v=1780747570"},{"product_id":"touki01","title":"笠間焼【益子淳一】・しのぎ小鉢\/作家のうつわ ２色展開 小皿 和食器","description":"\u003ch2\u003e釉薬のかけ流しや重ね描き、窯変など個性的で自由な装飾技法が特徴の笠間焼。 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h5cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"【粉引】","offer_id":50299922055361,"sku":"MAS-しのぎ小鉢-kobiki","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"【鉄黒】","offer_id":50299922088129,"sku":"MAS-しのぎ小鉢-tetsuguro","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000007753-01.jpg?v=1780747571"},{"product_id":"linobag4","title":"笠間焼【飯沼耕市】色彩碧釉 耳付小鉢\/作家のうつわ ボウル 小鉢 和食器","description":"\u003ch2\u003e深い海のような、空のような、宇宙のような不思議なブルー。笠間市に窯を持つ作家、飯沼耕市さんの作る、オリジナル釉薬を使った色彩碧釉の小鉢です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e笠間焼作家、飯沼耕市さんのつくるユニークな耳付き小鉢が入荷しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの深い海のような、空のような、宇宙のような不思議なブルーを表現するのに100種類以上の釉薬を使い、試行錯誤で何年もかかったそうです。展示会でこの色に一目ぼれし、この度maltoで取り扱いさせていただくことになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオリジナルの釉薬で生み出された美しいブルーの器からちょこんとはえる小さな耳。ゴールドに彩られたツノのような見た目がアクセントとなった個性的な器です。\u003cbr\u003e器の下半分には縦シマ模様に銀色のドット。まるで腹巻きをつけた小さな青鬼がそのまま小鉢になったような可愛らしいデザインです。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\r\n笠間焼は江戸時代からの伝統を受け継ぎながらも、古いしきたりにとらわれない独自性のある焼き物が特徴。陶芸家、飯沼耕市さんだけが生み出すことのできる特別な器たちは、笠間焼のもつ独創性をさらに深めています。伝統や格式にはまらない陶芸家それぞれの個性を表現できるところも笠間焼の魅力です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e飯沼さんは、海外作家の創作現場を身近に見て、大いに刺激を受けたそうです。42歳で独立し、毎回の個展で新作を発表し続ける研究熱心な作家さんです。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n美しい青色は飯沼さんオリジナルの釉薬によるもの。手のひらサイズの小鉢です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n手書きの模様が可愛らしい。\/p\u0026gt;\u003cbr\u003e\r\nツノのようにちょこんとついた金色の耳が個性的。\u003cbr\u003e\r\n貫入が入り、まるで宝石のような美しさ。\u003cbr\u003e\r\n真っ白な高台とのコントラストが美しい。食器棚にひとつあるだけでも絵になります。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e笠間焼の陶芸作家、飯沼耕市さんの美しい青色が特徴的な色彩碧釉シリーズ。かわいい鬼のような見た目が個性的でお気に入りの一品です。\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ10.7 h6.3cm ※手作りのため多少個体差のある場合がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。 ※器に銀の絵付けを施している為、電子レンジ・食洗機のご使用はお控えください。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201946165441,"sku":"KAS-耳付小鉢","price":3168.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000008042-01.jpg?v=1780747594"},{"product_id":"kodonburi","title":"(u)【後藤奈々】輪花深鉢 青","description":"\u003ch2\u003e淡いブルーの輪花が素敵な深鉢。新潟県で陶作をする後藤奈々さんの作品です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e新潟県で陶作をしている後藤奈々さんによる器。丸みを帯びたシルエットが美しい深鉢。抽象的ではありますがよく観察すると、リムは花びらになっています。\u003cbr\u003e\r\n外側はさらっとしたセミマットな風合い、内部は艶のある仕上がりです。チタン釉による結晶の出方も様々で愛着が湧きます。\u003cbr\u003e\r\n直径が14.5cmほどあるボウルのような雰囲気。オートミールやシリアルにもぴったり。小丼にもいいですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用している土は陶土と磁土が混ざった半磁器。\u003cbr\u003e\r\n釉薬に金属を入れることで、少しかすれたような色の濃淡が出て、ほんのり光沢があります。\u003cbr\u003e\r\n火の当たり具合や天候などに影響を受けやすい灯油窯で焼成することで、うつわ１つ１つが異なる雰囲気になるように、あえてしているそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n輪花深鉢。小丼のような大きさです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nつやのある内部。仕上がりには個体差があります。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n釉薬による色の濃淡は個体差がございます。それぞれの魅力を楽しんで使って頂けますと幸いです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n透明感のあるブルーは、吸い込まれるような美しさです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n底面。後藤奈々さんのNマークが入っています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【お願い】\r\n本商品は1点1点手作りのため、その時の焼き上がりによって色ムラや濃淡、貫入、個体差などが生じる場合がございます。\r\n良品の範囲内となりますのでご理解の上、ご検討いただきますようお願いいたします。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e  \r\n      個人的なお話ですが、マットなうつわって油じみが出来ちゃうんじゃないか？とハラハラしてしまい(そんなことはありません)、精神的に手軽に使えない煩わしさがあるので、中がツヤあり・外はマットの質感、とても理想的で好きです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e後藤奈々,陶器,,飯碗,茶碗,,ホワイト,白,しのぎ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:約Φ14.5 h7.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:半磁器※電子レンジ：温める程度であればOK※食洗器：使用不可\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201948197057,"sku":"GTO-rinkafukabachi","price":2574.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000008971-01_9c464b79-1cdd-4583-8fad-1b35b8f6292a.jpg?v=1780747741"},{"product_id":"mashiko02","title":"益子焼・ガーデンフラワープレート\/花柄 小皿 カフェ わかさま陶芸 若林健吾","description":"\u003ch2\u003e草花をモチーフにしたレリーフ模様が咲き誇る益子焼の小さなプレート。取り分け用の小皿やお茶菓子にちょうどいいサイズ。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e咲き誇る花々に蝶がのぞく、立体的な模様が美しい美濃焼の小さなプレート。\u003cbr\u003e\r\n花々で形どられた有機的なデザインは、手に取ると温かみをかんじます。\u003cbr\u003e\r\nこんなに凝ったデザインでも、手頃なサイズでデイリー使いしやすいです。\u003cbr\u003e\r\n絶妙なニュアンスが心地いいブルーグレーの釉薬が、表面の凹凸をよりくっきりと際立てます。\u003cbr\u003e\r\nほっと一息つきたいティータイムのお供や、大切なひとへのギフトにもオススメです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\nわかさま陶芸の器とは？「手になじむ使い心地のよさ」\r\n 使い勝手がいいだけではなく、使い心地までいいのが特徴です。\r\n手によくなじみ素朴な質感が使うごとに和みます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ほっこりとした時間を演出」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴でありながらモダンさを感じさせるデザインで、ほっと出来る時間を\r\n演出します。コロンとして、丸みを感じさせる形。可愛らしさを感じさせるフォルムを\r\n得意としています。\r\n\r\n\r\n\r\nφ14～14.5ｃｍ。楕円形のデザインです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nリムは多少立ち上がりがあります。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nよく見ると花は桜のようにも見え、和のテイストとも合わせやすそうです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n小花の間には蝶々が舞っています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n艶のあるブルーグレーの釉薬。おしゃれで人気の色味です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n底面。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nピンホールや貫入があります\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e凝ったデザインがこれでもかと散りばめられています。ほッと一息つきたい時間に癒してくれそうです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e小皿\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14～14.5 h2.5cm ※多少個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201948590273,"sku":"WAK-fp001-g","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000009499-01.jpg?v=1780747780"},{"product_id":"starplate","title":"益子焼・ノルウェイの星S(12.5cm)\/きなり 洋皿 ハーダンガー カフェ わかさま陶芸 若林健吾","description":"\u003ch2\u003eテーブルに置いてあるだけで可愛い！ お洒落なテーブルコーデを演出する魅力的な星型プレート。 フォトジェニックなプレートが日々の食卓を表情豊かに彩ってくれます。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eクリスマスに飾り付ける「ベツレヘムの星」を彷彿とさせる、星型のプレートです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全体にあしらわれた美しい幾何学模様はノルウェーに伝わるハーダンガー刺繍がモチーフ。\u003cbr\u003e\r\n整然とした細かい透かし模様が特徴です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサイズは星型の頂点と頂点を結んだ箇所で約12.5～13ｃｍ。\u003cbr\u003e取り分け皿やデザート皿、菓子皿、醤油皿、薬味皿、\r\nちょっとした一品料理をプラスする際の副菜皿などに。\u003cbr\u003e盛り付けも楽しくなりそうですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\nわかさま陶芸の器とは？「手になじむ使い心地のよさ」\r\n 使い勝手がいいだけではなく、使い心地までいいのが特徴です。\r\n手によくなじみ素朴な質感が使うごとに和みます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ほっこりとした時間を演出」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴でありながらモダンさを感じさせるデザインで、ほっと出来る時間を\r\n演出します。コロンとして、丸みを感じさせる形。可愛らしさを感じさせるフォルムを\r\n得意としています。\r\n\r\n\r\n\r\n左側の約12.5～13ｃｍのものの販売ページです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nリムの立ち上がりがあります。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nノルウェー・ハルダンゲル地方で育まれてきた伝統的な刺繍の技法、ハーダンガー刺繍をモチーフにしています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nφ20㎝のものと重ねるとこんな感じです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n益子焼らしく、分厚くぽてっとした触り心地。手作り特有のリムのわずかなゆがみに味わいがあります。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eクリスマスやお祝い事にもぴったりな華やかさ。刺繍をモチーフにしているのも素敵です。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e皿\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ12.5～13 h1.8cm ※多少個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201948721345,"sku":"WAK-ws-k216","price":1386.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000009501-01.jpg?v=1780747784"},{"product_id":"gd9510","title":"笠間焼・小坂裕美 角皿 小\/作家のうつわ 和食器 CRAFT BORO×BORO","description":"\u003ch2\u003e笠間焼の陶作ユニット、CRAFT BORO×BOROの小坂裕美さんが作る角皿。土をそのまま感じるザクっとした風合いと、刷毛による色付けが使い古したアンティークを思わせます。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e笠間で陶作をする横田篤徳さん､小坂裕美さんによるユニット、CRAFT BORO×BORO。\u003cbr\u003e\r\n土本来のザラっとした風合いや、幾重にもかさなる刷毛の色付けが使い古したアンティークを思わせる作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e退廃した錆びを思わせるような刷毛の表現や色味は唯一無二の存在感。金属を思わせる無骨な風合いが魅力的なこちらは小坂裕美さんによるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷ややっこやお浸しなど和食にもぴったり似合いそうですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ご使用の前に、十分に水を吸わせてからお使い頂くと、汚れが付きにくくなります。\u003cbr\u003e\r\nまた、収納の際は、よく乾燥してからしまってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n左側の小さいサイズの販売ページです。\r\n\r\n\r\nCRAFT BORO×BORO小坂裕美\r\n\u003cbr\u003e\r\n茨城県に生まれる\u003cbr\u003e\r\n2003 茨城県窯業指導所にて研修\u003cbr\u003e\r\n2004 藤本均定成氏に師事\u003cbr\u003e\r\nCRAFT BORO×BORO結成\u003cbr\u003e\r\n2007 笠間に築窯\r\n\u003cbr\u003e\r\n横田篤徳\r\n\u003cbr\u003e\r\n新潟県に生まれる\u003cbr\u003e\r\n2002 笠間に来る\u003cbr\u003e\r\n2003 茨城県窯業指導所にて研修\u003cbr\u003e\r\n2004 小林製陶にて修行\u003cbr\u003e\r\n2005 藤本均氏のプレ独立プロジェクトに参加\u003cbr\u003e\r\nCRAFT BORO×BORO結成\u003cbr\u003e\r\n2007 笠間に築窯\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n13.5×13.5ｃｍ。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n一枚の板を反り上げたプレートともいえる鉢。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n刷毛の筆筋を豪快に残す表現は、優しい色合いも相まって温かみが感じられます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n錆びた鉄のような風合いが素敵です。着色や釉薬の濃淡はそれぞれなので、個体差がございます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n艶のある釉薬が吹きかけられ、煌めく砂の光を彷彿とさせます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n裏面。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアンティークのシルバーカトラリーとも不思議なくらいしっくりと馴染む、BORO×BOROさんのうつわ。あたたかなクラフト感の中に、ピンと張りつめた静かな空気も感じられます。\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:w13.5 d13.5 h4.5cm ※多少個体差がございます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201948852417,"sku":"boro-kakubachi小","price":2395.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000009510-01.jpg?v=1780747791"},{"product_id":"birdplate","title":"(u)美濃焼 Dinkyバードプレート 小鳥の形をしたかわいい小皿","description":"\u003ch2\u003e\"ちっぽけな\"という意味をもつ。「Dinky」と名付けた小鳥が、いつしか成長し、大空へ羽ばたいていくというイメージで作った、テーブルの主役となる小皿です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003eそらを羽ばたく小鳥の形をした可愛らしい美濃焼の小皿。個性的でおしゃれなテーブルコーディネートにぴったり。スタッキング可能で、収納もすっきり。また、食洗機・電子レンジ使用が可能な実用的なアイテムです。美濃焼の磁器でできた。薄手で軽く扱いやすいプレートは、小さいながらも存在感がります。\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\nひとつひとつ異なる器の表情と、出会いをお楽しみください。透明感のある釉薬を使用することで、焼成時に溶けた釉薬がガラスのよう層となって陶器の表面を覆い、\r\n冷却時に生じる釉薬のひび模様を貫入(かんにゅう)といいますが、割れた時のひびや傷とは異なります。\r\n自然が形づくる装飾であり、焼き物の味わい深い表情としてお楽しみください。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n左【伊賀マット】と右【ブルー】。\u003cbr\u003e\r\n同じ土、技法、釉薬を使用しても、焼成時の窯での火の当たり加減、その日の天候や温度、\r\n湿度などの影響によって色合いが常に変化するため、焼き物は生き物だといわれます。\r\n滲みや濃淡、釉薬のたれや溜まり、鉄粉などもまた、器の持つ味わい深さであり、\r\n一つ一つ仕上がりが微妙に異なるものですので、あらかじめご了承ください。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【伊賀マット】。ヴィンテージの北欧食器を思わせますが、漂う渋さには日本の雰囲気も。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n【ブルー】。落ち着いた色合いで、釉薬のむらにより表情が異なります。\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n色ムラや柄に個体差がございます。特徴・風合いとしてお楽しみいただきますと幸いです。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nリムは少し立ち上がりがあります。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉だれ（器にかけた釉薬の流れた跡が残ること）や色むらがある場合があります。ご了承の上ご購入くださいますようお願いします。\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e電子レンジ、食洗器使用可能がうれしい器。可愛いのにリーズナブルな価格もポイント。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e小皿,鳥,食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:12×11.5×H3cm 重量 150g\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:磁器・美濃焼 日本製\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"伊賀マット　茶","offer_id":50299927396545,"sku":"MIN-dnk014965583007-159","price":792.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブルー","offer_id":50299927429313,"sku":"MIN-dnk014965583007-838","price":792.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"伊賀マット　白","offer_id":50299927462081,"sku":"MIN-dnk014965583007-142","price":792.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ヒワ","offer_id":50299927494849,"sku":"MIN-dnk014965583007-814","price":792.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000009512-01.jpg?v=1780747795"},{"product_id":"gd10284","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 飯碗 茶碗 黄色 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。小ぶりの飯碗としてはもちろん、小鉢としても。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの飯碗。\u003cbr\u003e\r\nぐるりと巻かれた飛び鉋。素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器です。\u003cbr\u003e\r\n登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれたものには蛇の目がありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n沖縄ではお椀のことを方言で「マカイ」と呼びます。お茶碗も同様に「マカイ」と呼び、いわゆるお茶碗とは少し違います。\r\n口径に対して、高さは低く、口縁がやや厚め。といった特徴があります。\r\n使ってみると、非常に手に馴染んで持ちやすく、\r\n沖縄では多くの窯がこの伝統の形を守り続けています。\r\n\r\n白米はもちろん、小鉢のちょっとした和物、いろんなものにすっと馴染みます。\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nどこかノスタルジックなイエローが、沖縄の豊かな自然と暖かな風土を思わせます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらがA\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nこちらがB\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ12.5~13cm h6.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201949868225,"sku":"やちむん飯碗 黄","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000010284-01_bb2d5098-eeb4-4265-b4f2-ba1203e3bfa8.jpg?v=1780747949"},{"product_id":"gd10534","title":"(u)波佐見焼　デザートカップ","description":"\u003ch2\u003eとっておきのデザートをもっと特別な気分で味わえそうな、足つきのデザートカップ。長崎県・波佐見焼によるもの。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e”菊割”と呼ばれる古来からの焼き物のデザインを現代風にアレンジした、波佐見焼のデザートカップです。\u003cbr\u003e\r\nおしゃれなカラーバリエーションとも相まってデザートが映えること間違いなし。\u003cbr\u003e\r\nしのぎに釉薬がいい感じにたまり、その濃淡が器の表情になり食材を引き立てます。\u003cbr\u003e\r\n足の部分も程よい太さで持ちやすく安定感もあり、重さも約140gと軽量です。\r\n\r\n【波佐見焼】波佐見焼とは、長崎県東彼杵郡波佐見町で作られている陶磁器です。 波佐見町は、焼き物で有名な有田焼の産地・佐賀県有田町に隣接しています。 原料となる粘土も、有田焼で使用されている熊本県天草半島から採掘される陶石が用いられています。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\t\r\n\r\n水色。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nわら白。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n爽やかなカラーリングの水色。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\nアンティ―クのような風合いが素敵なわら白。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eアイスクリームカップ,サンデーグラス,サンデーカップ,デザート皿\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ9 h8cm \/ 150ｇ 満水時約200ml (※多少の誤差が生じます。)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶磁器（波佐見焼） 電子レンジ・食洗器OK\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"水色","offer_id":50299946500289,"sku":"FUK-408-1","price":1584.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"わら白","offer_id":50299946533057,"sku":"FUK-408-2","price":1584.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000010534-01.jpg?v=1780747992"},{"product_id":"mega","title":"岡泰造 ワラ灰釉5寸輪花鉢 輪花皿 小鉢 作家の器 瀬戸焼 和食器","description":"\u003ch2\u003e愛知県で陶作する麦窯 岡泰造によるワラ灰釉輪花鉢。素朴で柔らかな灰釉が優しい。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e麦窯・岡泰造による小鉢。ワラ釉薬と呼ばれる、原料にワラの灰を使用した釉薬による素朴な風合いが魅力的なうつわです。うっすらとグリーンがかった色味に鉄紛による黒点が模様のようです。すこし白濁した色味はワラ釉薬の特徴ですが、このグリーンの色味がより上品さを感じさせます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e花びらがひらいたようななめらかなシェイプは、艶のある釉薬と合わさり優しい雰囲気です。フリルがアクセントになっていて小鉢にぴったりの趣きのある食器です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n    \r\n    底面のベース部分は素焼きになっています\r\n  \r\n\u003cbr\u003e\r\n    \r\n    仕上がりに個体差があります\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n    \r\n    フリルが可愛らしい小鉢\r\n  \u003cbr\u003e\r\n  \r\n    \r\n    鉄粉模様が素敵\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n    \r\n    鉄粉の色味も個体差があります\r\n  \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e粉引き,陶芸,小鉢,お皿,,スープ,マグカップ,手作り,食器,「岡泰造」,\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ15 ｈ5ｃｍ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201950818497,"sku":"oka-ワラ灰釉5寸釉輪花鉢","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000011187-01.jpg?v=1780748221"},{"product_id":"hanbai-mino-mug-va","title":"岡泰造 耳付き粉引スープボウル 深皿 作家の器 瀬戸焼 和食器","description":"\u003ch2\u003e愛知県で陶作する麦窯 岡泰造による粉引のスープボウル。サイドについた\"ふちみみ\"ハンドルが可愛い。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e麦窯・岡泰造による粉引のスープボウル。ふちみみボウルにはいろんな\"みみ\"がありますが、岡さんのみみは動物の耳のようなかたちで、奥行があります。\u003cbr\u003e\r\nちょうど人差し指の第一関節がすこし入るような感じで、飾りというよりも実際に熱いスープを入れた時など、持ちやすいかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e岡さんの粉引きは癖のない素直な粉引き。かなり大き目の鉄粉が浮き出て、地の茶色もところどころ現れていますが 豪快というより、潔よくそのままの表情を生かしたような風合いを感じます。\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:w14 d12.5 ｈ5ｃｍ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください。 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201950851265,"sku":"粉引スープボウル","price":2376.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000011189-01.jpg?v=1780748222"},{"product_id":"yachimun-miyagi-sara","title":"やちむん 沖縄 松田共司 4.5寸皿 中皿 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。直径14cm(約4.5寸)の少し深さのある使い勝手の良いお皿です。縁に沿って描かれた独特の絵付けが可愛らしい印象。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、松田共司さんの中々手に入れることのできない4.5寸皿です。\r\n厚く塗られた深みのある釉薬は独特な色合いで、流れるような絵付けに個性があります。料理が盛り映えしそうなうつわです。\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、うつわどうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n   \r\n\r\n北窯　松田共司1954年読谷生まれ。74年首里の石嶺窯で作陶に従事。80年読谷山焼、大嶺實清氏に師事。 90年與那原正守、宮城正亨、兄の松田米司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n高さは約3.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14 h3.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201951572161,"sku":"やちむん北窯点打5寸皿","price":2673.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000012080-01.jpg?v=1780748492"},{"product_id":"arasatomio2","title":"やちむん 沖縄 新里みお 水玉ボウル 小","description":"\u003cdiv class=\"fs-p-productDescription fs-p-productDescription--full\"\u003e\n\u003ch2\u003e沖縄県糸満市の「工房sen」の作家「新里みお」。 土を一枚一枚おこしてつくるタタラ成形にこだわり、心がときめく日々の器、手仕事が感じる個性の器、今と伝統がとけあう器づくりを心がけています。\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"cc-productsDetail-withImg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"cc-productsDetail-withImg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detailImgSam\"\u003e\n\u003cp\u003e沖縄県糸満市の作家新里みおさんのやちむん。カラフルなドット柄で彩られた可愛らしさ漂う小さなボウル・小鉢です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝統的なやちむんの釉薬カラーを使用して、ポップな雰囲気が描かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一見やちむんらしくないようにも見えますが、どのモチーフにも沖縄の景色を感じられるのが新里さんのうつわです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"title-box11\"\u003e新里みお\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e■経歴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1972　沖縄県那覇市生まれ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1993　沖縄女子短期大学卒業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2000　工房sen \/田里博の元で陶芸を学ぶ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2014　工房sen代表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■受賞歴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2015　第67回　沖展 入選\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2016　第68回　沖展 入選\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2017　第40回　沖縄県工芸公募展 入選\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2018　第70回　沖展 入選\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2018　第41回　沖縄県工芸公募展 佳作\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2019 第42回　沖縄県工芸公募展 入選\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eものにより歪みや個体差がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv id=\"img5\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e釉薬のたまり具合などにより、味や質感に若干の個体差があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eφ10～10.3 h3.5cm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶器\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201952161985,"sku":"新里みお水玉ボウル","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/yachimunmio06.webp?v=1746166706"},{"product_id":"wanbooco","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 5寸ワンブー コバルト どんぶり 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。\r\n「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味で小丼として使えるサイズ感です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器は、丼ぶりにぴったり。素朴な絵付けやブラウンをベースにした落ち着いた雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最上段に置いてやかれた蛇の目の無いものとあるものを手に入れることができましたのでお好みのものを選んでください。底部にある輪っかは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n高さは約6.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,丼,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ14.5 h6cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"A","offer_id":50299966685377,"sku":"宮城5寸ワンブーコバルトA","price":3366.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"B","offer_id":50299966718145,"sku":"宮城5寸ワンブーコバルトB","price":3366.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000012427-01.jpg?v=1780748648"},{"product_id":"yachimunn05","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 小皿 豆皿 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。宮城正享さんの作る直径9cmの豆皿です。 土本来のざらっとした質感に大胆な模様が魅力的です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおつけものや醤油、ソース皿として使いやすいサイズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回2枚入荷しました。1枚からの販売となります。\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,大皿,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ9cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201952424129,"sku":"(12\/5ms)YACHI11","price":1422.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000012860-01.jpg?v=1780748903"},{"product_id":"yachimunmiyagi04","title":"やちむん 宮城正享 点打 飴釉 青緑釉　蕎麦丼 ボウル 読谷村北窯 17.5cm","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。宮城正享さんの作る蕎麦丼。 土本来のざらっとした質感に大胆な模様が魅力的です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eやちむんらしい土のあたたかさに、飴色の輪と青緑の釉がぽんぽんと踊る、読谷村北窯 宮城正享さんのうつわです。内側に入る点の景色がとても良く、盛りつけた料理の色をやさしく引き立てます。縁は少し厚みがあり、手に取ったときの安心感も魅力。毎日のごはん茶碗としてはもちろん、具だくさんの汁ものや小丼、サラダボウル、フルーツにも使いやすく、出番が自然に増えていく器です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e点打のリズム、飴釉の輪郭、青緑釉のにじみが一つひとつ違い、同じ柄でも表情が変わります。釉薬の流れや濃淡が景色になっていて、使うほどに愛着が増します。沖縄の民陶らしい素朴さと力強さがありながら、色のバランスが軽やかで、和洋どちらの食卓にも合わせやすい雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回2点入荷しました。1点からの販売となります。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,大皿,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ17.5cm h9cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201952555201,"sku":"宮城YACHI2026-B","price":5220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000015300-01_68289cd0-6daa-424a-93c6-737c86312d09.jpg?v=1780751277"},{"product_id":"gd10287","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 豆皿A 青 点打ち 読谷村北窯 小皿","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。直径9cm(３寸)の小さなお皿です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、3寸皿です。\u003cbr\u003e\r\n青で縁取られた緑の点打ち、厚く塗られた深みのある釉薬は独特な色合いで、漬物皿やしょうゆ皿などに使えそうな豆皿です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n３寸。直径約9cm。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に４回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\nこの「北窯」には以前は年4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高さは約2.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ9～9.5cm h2.4～2.7cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201953308865,"sku":"宮城正享豆皿青点打ち","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013327-01.jpg?v=1780749172"},{"product_id":"yachimun-miyagi-mamezara","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 豆皿B 青 ライン 読谷村北窯 小皿","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。直径9cm(３寸)の小さなお皿です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、3寸皿です。\u003cbr\u003e\r\n青と緑で交互に縁取られた絵付け、厚く塗られた深みのある釉薬は独特な色合いで、漬物皿やしょうゆ皿などに使えそうな豆皿です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n3寸。直径約9cm。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に４回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\nこの「北窯」には以前は年4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高さは約2.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\/p\u0026gt;\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ9.5cm h2.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201953374401,"sku":"宮城正享豆皿青ライン","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013328-01_aa797452-4776-40f8-b3f5-f629f416290d.jpg?v=1780749173"},{"product_id":"gd2894","title":"美濃焼 茶碗 青 飯椀 手触りの良い土の質感","description":"\u003ch2\u003e素朴な釉薬がけが親しみやすい、岐阜県多治見地方の美濃焼のお茶碗。大人から子供まで使えるベーシックなサイズです。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e素焼きのベースと霞がかった空のような色味のツートーンで仕上げた美濃焼茶碗。職人たちが確かな技術でひとつひとつ丁寧に仕上げたお茶碗は、手に取るたびに愛着が湧き、食卓をより豊かにしてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e表面と内側は釉薬をかけてツルリとした質感に、土台は土の粗さをそのままにテーブルに置いた際に滑りにくい作りになっております。\r\nギフトや、ペアで揃えてもおすすめのシリーズです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆美濃焼とは？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e美濃焼は、他の焼き物産地である九谷・京焼・有田焼・信楽・備前などと多少異なり、\r\n１つの焼物の様式(スタイル)を持っていません。\r\n美濃(東美濃地方）で焼かれた器というのが一番わかりやすい表現でしょうか。\r\n代表的な織部焼・志野焼をはじめ、土ものだけでなく・磁器の産地でもあり、\r\n焼物の国内シェアは半分以上を占めます。  \r\n\r\n      \r\n\r\n艶のあるつるっとした質感\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\nベース部分は素焼きで滑りにくく、見た目もいいアクセントに\r\n  \u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n内側はグレイ\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n底面\r\n\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n素朴な釉薬がけ\r\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e多治見,美濃焼,飯椀\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ11.5 h6cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:美濃焼 レンジｘ 食洗器ｘ\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201953636545,"sku":"ED-OTH-BL-NORI","price":1465.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013359-01.jpg?v=1780749191"},{"product_id":"yachimunmakai","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 マカイ 飯椀 小 茶碗 読谷村北窯 登り窯","description":"\u003ch2\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむんのマカイ(お碗やどんぶりを指す沖縄の方言)。直径10cm高さ5cmの小ぶりなサイズです。小鉢としてお使いいただいても丁度良いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの作品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、うつわどうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上段に置いて焼かれたものはべた塗りの蛇の目の無いものになり数量が圧倒的に少ないものになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手に持った時に土のザラリとした質感が気持ちよく、作り手さんの 細部にわたるこだわりと優しさが じんわり伝わってきます。毎日使いたいと思えるお皿です。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\nやちむんは土の持ち味を生かし、釉薬の塗りムラや、貫入と呼ばれるヒビ、重ね塗りした釉薬のたまり、凹凸やピンホールなどが見受けられる場合があります。これらも手仕事の器の個性のひとつとして、量産品とは違った味のある風合いを楽しんでいただければと思います。ご使用上は問題なくお使いいただけます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,茶碗\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:約直径10cm 高さ5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954128065,"sku":"ミヤギマカイ","price":2376.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013415-01.jpg?v=1780749237"},{"product_id":"gd10286","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 点打ち青 読谷村北窯 登り窯","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。直径12.5cmの小皿です。 土本来のざらっとした質感に大胆な点打ちが魅力的です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯。涼し気な緑と青色の点打ち模様が可愛い小皿。\r\n素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器です。何を盛り付けても美味しそうに見えてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e同サイズ・同デザイン３枚入荷しました。1枚ずつからの発送となります。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e３\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,小皿,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ12.5cm 同サイズ・同デザイン3枚入荷\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954259137,"sku":"宮城正享青点打","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013438-01.jpg?v=1780749256"},{"product_id":"yachimunmatudasaras","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 緑点打ち 豆皿 読谷村北窯","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸「やちむん」。世界からも注目される読谷山焼北窯の人気作家、宮城正享さんが手掛けた直径約9cmの豆皿\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e素朴で温かみのある土の風合いに、抹茶色の点打ちがリズミカルに配され、食卓にやさしい彩りを添えてくれます。小さなお皿ながらも存在感があり、薬味やお漬物、一口サイズのお菓子を盛るのにぴったりです。\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、登り窯で焼成された北窯の器ならではの「蛇の目」も魅力のひとつ。器を重ねて効率よく焼き上げる伝統技法によって生まれるこの無釉の輪は、やちむんらしい素朴な表情を感じさせます。\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e職人の手仕事が生み出す一点ものの味わいを、日々の暮らしにぜひ取り入れてみてください。今回3枚入荷しました。1枚からアソートにて販売しております。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に４回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\nこの「北窯」には以前は年4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e.\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ9.3cm h2.5～2.8cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954586817,"sku":"宮城小皿緑点打ち","price":1422.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000014869-01.jpg?v=1780750646"},{"product_id":"yachimunmaki","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 小どんぶり 作家物 読谷村北窯 登り窯","description":"\u003ch2\u003e沖縄の北窯の陶芸作家宮城正享さんの作るやちむんのどんぶり小\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの作るやちむんの丼ぶりです。\r\nマカイとは沖縄の方言で碗のことで、厚みがあり沖縄独特の形をしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e直径12cmほどのちいさなどんぶりです。少し丼物、スープ、麺類をいただきたい時におすすめのサイズ感。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沖縄の伝統的な陶芸器であるやちむんの中でも最も手間をかけて作られる登り窯のやちむんの器は限られた少ない数しか入荷しません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独特の立体感のある模様は釉薬によって線を盛り上げるやちむんの装飾技法です。\r\n今回２点入荷しました。アソートにて販売しております。\r\n\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以前は年に４回窯出しが行われていた読谷山焼 北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により 現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。 ４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n沖縄ではお椀のことを方言で「マカイ」と呼びます。大きな丼ぶりも「マカイ」と呼び、いわゆるお茶碗とは少し違います。\r\n使ってみると、非常に手に馴染んで持ちやすく、\r\n沖縄では多くの窯がこの伝統の形を守り続けています。\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ12cm h6.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954652353,"sku":"宮城丼小茶","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013541-01_3a8580fc-3f00-425a-bb76-459b594f7723.jpg?v=1780749341"},{"product_id":"yachimun","title":"やちむん 沖縄 松田共司 点打ち 豆皿 茶 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむんの豆皿。世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、松田共司さんの作品。濃くマットな茶に大胆に白く点打ちされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回3点入荷しました。アソートにてお届けいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手に持った時に土のザラリとした質感が気持ちよく、作り手さんの 細部にわたるこだわりと優しさが じんわり伝わってきます。毎日使いたいと思えるお皿です。\r\n\r\n\r\n北窯　松田共司1954年読谷生まれ。74年首里の石嶺窯で作陶に従事。80年読谷山焼、大嶺實清氏に師事。 90年與那原正守、宮城正亨、兄の松田米司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。\u003cbr\u003e\r\n\r\nやちむんは土の持ち味を生かし、釉薬の塗りムラや、貫入と呼ばれるヒビ、重ね塗りした釉薬のたまり、凹凸やピンホールなどが見受けられる場合があります。これらも手仕事の器の個性のひとつとして、量産品とは違った味のある風合いを楽しんでいただければと思います。ご使用上は問題なくお使いいただけます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,茶碗\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:約直径9.5cm 高さ2.5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります。 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954685121,"sku":"松田共司打ち豆皿","price":1422.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013543-01.jpg?v=1780749343"},{"product_id":"gd9523","title":"北窯やちむん ５寸マカイ 沖縄 松田共司 どんぶり 読谷村北窯 一点物 葉紋","description":"\u003ch2\u003e「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされたうつわは、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、松田共司さんの5寸マカイです。 食卓映えしそうな器は、茶碗としては少し大ぶりなので小丼や飯椀とし使うのに丁度いいくらいのサイズ感。大胆な筆使いで描かれた独特な葉紋模様が本当に素敵です。手作りのため不均等な形も味わいがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n北窯　松田共司\r\n\r\n1954年読谷生まれ。74年首里の石嶺窯で作陶に従事。80年読谷山焼、大嶺實清氏に師事。 90年與那原正守、宮城正亨、兄の松田米司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n以前は年に４回窯出しが行われていた読谷村　北窯のうつわですが、現在は窯の老朽化や弟子の独立により\r\n現在その回数は年に１回のみの貴重なものに。４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。 この「北窯」には以前は年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ15 h6.5.cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954848961,"sku":"松田共司マカイ大","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013572-01.jpg?v=1780749380"},{"product_id":"gd10613","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 4寸(12cm) ワンブー 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。\r\n「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味です。直径12cmで小鉢やデザートに丁度良いサイズ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器です。素朴な絵付けや濃いブルーをベースにした落ち着いた雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回4点入荷しました。1点から販売しております。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n年に1回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n高さは約6.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,丼,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ12cm h5cm\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201954914497,"sku":"12CMWAN宮城","price":2079.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000013629-01.jpg?v=1780749438"},{"product_id":"makai","title":"やちむん 沖縄 宮城正享 ３寸ワンブー 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。\r\n「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味です。直径約10cmほどで小鉢やデザートに丁度良いコンパクトなサイズ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器です。淡い点打ちによるやちむんらしい素朴な絵付けや表面はブラウンをベースにした落ち着いた雰囲気です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回2点入荷しました。1点から販売しております。\r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\r\n  \r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n年に1回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　宮城正享1950年　沖縄県那覇市に生まれる。\r\n\r\n75年読谷山焼 山田真萬（やまだしんまん）氏に師事\r\n90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年　 読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。\u003cbr\u003e\r\n\r\n  \r\n\r\n高さは約4cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器,丼,うつわ\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ9.5～10.5cm 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\r\n\r\n\r\n\r\n\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:w12cm ｈ4.5ｃｍ\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※ご使用前に必ず洗ってください。 ※ご使用後の汚れはシミの原因となるため早く落としてください ※1点ずつ色やサイズ、形など焼き上がりが異なります ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201957109953,"sku":"岡　トルコ青釉 小皿","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000014642-01.jpg?v=1780750393"}],"url":"https:\/\/www.salhouse.com\/collections\/plates.oembed","provider":"malto 雑貨とアンティークのお店","version":"1.0","type":"link"}