{"product_id":"matsuda-yoji02","title":"やちむん 沖縄 松田共司 楊枝壺 飛鉋 読谷村北窯 一点物","description":"\u003ch2\u003e沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。3勺猪口として日本酒を楽しんだり、楊枝いれとして使ったりと、可愛いサイズの壺です。\u003c\/h2\u003e\u003cp\u003e世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、松田共司さんの楊枝壺。\u003cbr\u003e\r\n青と橙のやちむんらしい色使いに、飛鉋(とびかんな)の荒っぽい質感がかっこいい。楊枝を入れる用途の他、3勺猪口として日本酒を楽しむことも。\u003cbr\u003e\r\n\u003cbr\u003eひとつずつ微妙にサイズが異なりますので、数個ならべてもシーンにリズム感がでて可愛らしいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e年に４回しか焼かれない読谷村　北窯。\u003cbr\u003e\r\n４人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\r\n\r\n沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。\r\nこの「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。\r\n    \r\n\r\n北窯　松田共司1954年読谷生まれ。74年首里の石嶺窯で作陶に従事。80年読谷山焼、大嶺實清氏に師事。\r\n90年與那原正守、宮城正亨、兄の松田米司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。\r\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eやちむん食器\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003eサイズ:φ約4.5cm(±5mm) h4.5cm(±5mm)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49201950523585,"sku":"楊枝壺トビカンナ","price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000010855-01.jpg?v=1780748087","url":"https:\/\/www.salhouse.com\/products\/matsuda-yoji02","provider":"malto 雑貨とアンティークのお店","version":"1.0","type":"link"}