{"product_id":"washington-pottery-dinner-plate-uk","title":"ヴィンテージディナー皿 Washington Pottery（ワシントンポタリー） イギリス","description":"\u003ch2\u003e咲き誇るバラのブーケ、Washington Pottery『English Rose』のディナー皿\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eイギリス・ハンリーの窯Washington Pottery（ワシントンポタリー）が1960年代に手掛けた「English Rose（イングリッシュローズ）」シリーズです。咲き誇るバラのブーケと金彩の縁取りが、食卓にクラシカルで優雅な雰囲気を添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e美しいローズ模様とゴールドの煌めきが、テーブルを格別に彩る一枚です。スクランブルエッグやパンケーキ、クロワッサンやサンドイッチを盛るのにちょうどよいサイズで、使わない時は戸棚やキャビネットにコレクションのように並べて飾るのもおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e直径約24.5cmは、一般的なランチプレートよりひとまわり大きなサイズ感。メインのお皿として一枚で活躍してくれる、頼れる大きさです。1960年代の英国テーブルウェアは、状態よく残るものが今では手に入りにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバックスタンプの無い個体もございます。古い陶器特有の貫入や、細かな擦れ・使用感が見られる、ヴィンテージならではの一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003eWashington Pottery とアイアンストーンについて\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWashington Pottery Ltd.は、イギリス・スタッフォードシャー州ハンリー（ストーク＝オン＝トレント）において1946年に創業し、1970年まで操業した陶磁器メーカーです。工場はハンリー地区のワシントン・ワークスにあり、同地区は「ザ・ポタリーズ」と呼ばれる英国陶工の中心地の一つで、豊富な陶工の伝統と技術に支えられていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使われているアイアンストーンは、19世紀イギリスのスタッフォードシャーで開発された硬質陶器（ストーンウェア）の一種です。名前に「鉄（Iron）」と含まれますが実際に鉄分を含むわけではなく、その名の通り非常に丈夫で割れにくいことから磁器の代替品として考案されました。厚手で重量感があるため欠けにくく、当時から実用的なテーブルウェアとして人気を博しました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eサイズ:直径約24.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国:イギリス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e推定年代:1960〜1970年代頃\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e材質:磁器（アイアンストーン）\u003c\/p\u003e","brand":"雑貨とアンティークのお店MALTO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50145099448513,"sku":"250903ROYALARB-P","price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0808\/9164\/2049\/files\/000000014981-01.jpg?v=1780750788","url":"https:\/\/www.salhouse.com\/products\/washington-pottery-dinner-plate-uk","provider":"malto 雑貨とアンティークのお店","version":"1.0","type":"link"}