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フォトフレーム、額縁でつくるウォールデコ

フォトフレーム、額縁でつくるウォールデコ

フォトフレーム、額縁でつくるウォールデコ1

インテリアに欠かせないフォトフレーム

手軽に楽しめるインテリアのひとつであるフォトフレーム。
美術展のポストカードを入れたり、お気に入りのファブリックをいれたりと、写真でなくとも楽しめます。

フォトフレーム、額縁でつくるウォールデコ2

海外のインテリア雑誌などでよく見かける、フォトフレームを使ったウォールデコ。
まさに壁面が主役と言わんばかりに、シーンのフォーカルポイントになっています。
デザインやサイズのバリエーションが豊富なフォトフレームの飾り方は、アイデア次第でもっともっと楽しくなります。

 

飾り方のレイアウト

一見難しそうなフォトフレームのレイアウトですが、法則を覚えてしまえば簡単です。
まず、基本的には目線の高さに合わせてレイアウトしましょう。

MALTOには本物のアンティークフレームから、現行品のフレームまでテイストや大きさのことなる様々な額縁があります。

《 クロス式 》

フォトフレーム、額縁でつくるウォールデコ3

数あるフレームの中から、主役級やアクセントになりそうな2点を対角線上に配置します。
その2点を基準に、隙間を埋めるように小さめのフレームを全体がアシンメトリーになるよう配置していきます。
このときフレーム間隔がクロスになるようだとバランスが良いのですが、かならずしも正方形のクロスを作る必要はなく、多少横長でレイアウトをしても美しくなります。

 

フレームだけじゃない!壁飾り

基本的にはフォトフレーム、額縁などで構成しますが、アクセントとして陶器製のオブジェを飾ったり、壁掛けのミラーや時計を飾っても素敵です。