おすすめ
新商品
リニューアル特別sale6月20日まで 全商品10%OFF
在庫あり
予約注文
SOLD OUT

やちむん 沖縄 宮城正享 ワンブー 皿 読谷村北窯 一点物

¥4,290から¥3,861

お買い得: ¥429 (10%)

在庫数:1点

A蛇の目あり
B蛇の目あり
C蛇の目なし

高円寺実店舗での店舗受取が可能です

通常5日以上で準備が完了します

やちむん 沖縄 宮城正享 ワンブー 皿 読谷村北窯 一点物

A蛇の目あり

通常4営業日以内の発送

やちちむん北窯のどんぶり

沖縄の伝統的な陶芸、やちむん。「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。

世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、宮城正享さんの中々手に入れることのできない、ワンブーです。 「ワンブー」とは沖縄の言葉で、縁が幅広い鉢物を意味で小丼として使えるサイズ感です。

素朴な色合いで料理が盛り映えしそうな器は、丼ぶりにぴったり。素朴な絵付けやブラウンをベースにした落ち着いた雰囲気です。

最上段に置いてやかれた蛇の目の無いものとあるものを手に入れるこtとができましたのでお好みのものを選んでください。底部にある輪っかは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。

年に4回しか焼かれない読谷村 北窯。
4人の親方が集まり、共同運営している窯は世界からも注目を集める読谷の人気窯元です。

沖縄県内で最大とされる登り窯「北窯」は、1992年に4人の陶芸家が立ち上げた13連房の大窯。登り窯とは、傾斜を利用し階段状に焼成室を築いた窯の一種で、最前部で火を焚き、下から順に焼き上げていきます。 この「北窯」には年に4回火が入り、昼夜問わず職人たちが交代で見守る中、4日間火を焚き続けるそうです。力強い炎で焼かれた器は、土の質感や温もりを感じさせます。 北窯 宮城正享1950年 沖縄県那覇市に生まれる。 75年読谷山焼 山田真萬(やまだしんまん)氏に師事 90年與那原正守、松田米司、松田共司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。2011年  読谷山焼北窯として倉敷民藝館賞を受賞する。
高さは約6.5cm。登窯で焼かれているため、電気窯などと比べムラやゆがみが出やすいのが特徴です。

やちむん食器,丼,うつわ


サイズ:φ18~18.5 h6.5cm

材 質:陶器 ※釉薬のたれ、貫入、ピンホール等は土物の特性として良品とみなしております。

北窯宮城正享のどんぶり1蛇の目のあるワンブー2北窯やちむん3蛇の目のないワンブー4北窯宮城正享のワンブー5ワンブーの底面6やちちむん北窯のワンブー7





RECENTLY VIEWED

最近閲覧した商品
やちちむん北窯のどんぶり

やちむん 沖縄 宮城正享 ワンブー 皿 読谷村北窯 一点物

¥4,290から¥3,861
A蛇の目あり
B蛇の目あり
C蛇の目なし