空を渡る燕を、そのまま壁に。ゴールドとアイボリーから選べる立体ウォールデコ(S)
羽を大きく広げて飛ぶ燕の一瞬を切り取った、立体的なウォールオーナメントです。
レジンにアンティーク加工の塗装を重ねた仕上げで、壁に掛けると本当に空を羽ばたいているように見えます。平面の絵とは違い、光の当たり方で影が生まれるのも立体ならではの魅力です。
カラーは、華やかなアクセントになるゴールドと、やさしく落ち着いたアイボリーの2色。アイボリーは下地のゴールドがところどころのぞく、味わいのある表情です。
大きさは幅10cm×高さ12cmほどで、手のひらに収まるサイズ。重さも約80gと軽やかなので、ピクチャーフレームの隙間や階段、廊下の小さな余白にも気軽に飾れます。
2羽を少しずらして並べれば兄弟のように、Lサイズ(別ページ)と合わせれば親子の見立てに。背面のDリングをビスやフックに掛けるだけで設置できます。メーカーでシリーズ累計10万個以上が出荷されている、定番のデザインです。
ヨーロッパでは、ツバメは幸せを運ぶ鳥として親しまれてきました。
現地の古い家でも、陶器や石膏でできたツバメの壁飾りをよく見かけます。春になると戻ってくる鳥を、暮らしの中でずっと大切にしてきたのでしょう。
サイズ:w10 d3 h12cm(重さ 約80g)
材 質:レジン(アンティーク加工)




















































すべての
イギリスの
フランス
アンティーク
アンティーク
アンティーク
アンティーク
雑貨
食器














































































