イギリスの古い民家で使われていたステンドグラス。規則正しい格子の真ん中にアシンメトリーのローズが配されたデザインです。
19世紀後期から20世紀前半にかけてイギリスの家で外装のアクセントとして利用されていたアンティークステンドグラス。
土地や年代によってデザインが様々で、一つ一つハンドメイド仕上げの温かい雰囲気が魅力です。
ステンドグラスの起源は古代ローマ時代にまでさかのぼります。ガラスと太陽光が生み出す輝き、コントラストは、遥か昔から人びとを魅了してきたのですね。
花びら以外の部分は凹凸のあるすりガラスを使っていてレトロな雰囲気が素敵です。窓辺に立てかけると外の光が差し込み、より一層美しい印象を与えてくれます。裏側にライトを仕込んでおけば、夜のライトアップされた表情が楽しめます。
光取りの窓としてショップの内装デザインや御住まいの壁やドアにはめ込めても素敵で、リノベーション・内装工事・新築住宅のデザインの部材としても大変人気のアイテムです。
窓,ウインドウ,
サイズ:w62.2 d5 h48.5cm
材 質:イギリス・1900年代前期・ウッド・ガラス




















































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