玄関を彩る、凛としたキツネのアンティークドアノッカー
すっと佇むキツネをかたどった、イギリスの真鍮製アンティークドアノッカーです。ぴんと立った耳と細長いフォルムが愛らしく、それでいてどこか凛とした佇まい。玄関扉の小さな主役として、訪れる人を迎えてくれます。
1920年代頃に作られたと言われる、しっかりしとした真鍮素材の一点もの。上部のプレートにネジ穴があり、扉や壁に取り付けてお使いいただけます。ノッカーとして打ち鳴らすのはもちろん、フックのように鍵や小物を掛けたり、壁面のオブジェとして飾ったりと、使い方はさまざまです。
長い年月を経て生まれた深い色味と、真鍮ならではの経年変化が魅力。アンティークならではの味わいを、暮らしの中でお楽しみいただけます。
【状態について】
全体に経年による黒ずみ・変色や、部分的な緑青(青緑色のサビ)が見られます。真鍮の風合いとしてお楽しみください。取り付け用のネジは付属しません。細かな傷やアタリはございますが、大きな欠けや破損はなく、しっかりとした作りです。
サイズ: 高さ約16.5cm × 幅約6cm
材 質: 真鍮 / 国: イギリス / 年代: 1920年代頃




















































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