
シンプルで美しいシルバープレートのディナーフォーク。ハンドルはエンドが上向きに反っているハノーヴァリアンと呼ばれるスタイルです。
1730年代~1770年代(ハノーヴァー朝のはじまり)に流行したハノーヴァリアンという形状のハンドル。特徴はフランスの影響を受けており、ハンドルの先が上側に反っています。
全長18cmの日本ではディナーフォークとして親しみのあるサイズです。シルバーのカトラリーは口当たりがよく、食事を美味しくいただくことができる特徴があります。
DIXON刻印があり、1806年に創業したJames Dixon & Sonsのもの。トレードマークでもあるトランペットの刻印も入っています。今回10本仕入れることができました。



| サイズ | 全長18cm |
| 材 質 | シルバープレート イギリス 1930~40年代頃 |
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