
小ぶりで上品なデザインの小ぶりなティーポットとミルクジャグのセットになります。イギリスバーミンガムのJBC & Sのものになります。
John Bishop Chatterley & sonsは1850年代頃からバーミンガムで活動を始め、当初はガラスや漆器などの工芸品を製作していましたが、1894年頃にシルバースミスへ業種を転換。スコットランドのエディンバラでも活動していたようです。
サイズが小ぶりで内側の注ぎ口の部分に茶こしがついていないのでコーヒーポットとして使われていたものかもしれません。ふちどりにはアンニュイなヤドリギのレリーフが入っています。ハンドルとつまみは木製のため熱い飲み物が 入っていても持ちやすいです。古いシルバープレート製品のためキズやくすみはありますが中も比較的いい状態です。




| サイズ | ティーポット ミルクジャグ |
| 材 質 | イギリス 1920~30年代頃 シルバープレート |

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