ヴィンテージティーカップトリオ Royal Albertラベンダーローズ 英国王室御用達のブランドロイヤルアルバートティーカップとケーキプレート
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ヴィンテージティーカップトリオ Royal Albertラベンダーローズ 英国王室御用達のブランドロイヤルアルバートティーカップとケーキプレート
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高円寺実店舗
166-0003
東京都 杉並区 高円寺南
2-20-17
日本
+81333187711
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1896年、トーマス・ワイルドとトーマス・クラーク・ワイルド親子がイギリス陶業の中心地ストーク・オン・トレントにおいて創業したブランドです。 優雅なティータイムを演出してくれるアイテムとしてなくてはならない存在になりそう。
イングリッシュガーデンからインスパイアされ英国の国花でもあるローズが咲き誇った華やかなデザイン。リムのゴールドラインや華奢な取っ手など英国らしい優雅なティーカップです。
使わない時も戸棚やキャビネットの中にコレクションのように並べて飾っても素敵です。傷やヒビ、カケはなく美品です。
【ロイヤルアルバート(Royal Albert)】
ブランド名は創業者が英国王室を愛するがゆえに、ヴィクトリア女王の夫アルバート公と女王夫妻の孫アルバート・ジョージ王子(のちのジョージ5世)にちなんで「アルバート」と名付けられました。
創業の翌年1897年にはビクトリア女王即位60周年記念の記念品を依頼され、1904年に「ロイヤル」の称号を得ました。美しく優雅なシェイプ、鮮やかな色どりのフローラル柄、惜しげもなく使われた色彩など、「最も英国的な王室御用達のテーブルウェア」として世界50カ国以上の国々で今日も愛され続けています。
スタンプの個体差や剥離、チップ、汚れがあります
ボーンチャイナと呼ばれる乳白色のなめらかな焼き物は18世紀ごろにロンドンで発明されたもの。 当時のイギリスでは中国の磁器で多用された白色粘土が入手困難であったため代用品として牛の骨灰を陶土に混ぜて製作していたものが一般的でした。 その昔中国や日本の白い磁器はとても高価で一部の上流階級だけのものだったそうです。
「伝統を知る」
サイズ:B:カップ:w10.5 d8.5 h8cm ソーサー: φ14.5(4) h2cmディッシュ:φ15.5(9)h1.8cm
材 質:イギリス・1961~1970年代・陶器・貫入あり 一部バックスタンプ剥がれあり








































































食器




























