アンティーク シルバープレートホットウォータジャグ 1899年設立されたLEE&WIGFULL
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アンティーク シルバープレートホットウォータジャグ 1899年設立されたLEE&WIGFULL
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高円寺実店舗
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東京都 杉並区 高円寺南
2-20-17
日本
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ティーポットとミルクジャグ、シュガーポットと一緒に当時ティーサービスセットして使われていたお湯を注ぐためのホットウォータジャグ。重みやしっとりした艶などに、現在のステンレス製食器にはない魅力に溢れています。
シンプルなデザインにスラっとしたエレガントなシルエットが光ります。ハンドルやトップのつまみにエボニー材(黒檀)を使用した王道のスタイル。 紅茶の文化の中で育まれ花開いたシルバーのテーブルウエアたちは本当に優雅で憧れます。 ホットウォータージャグは濃くなり過ぎた紅茶を薄めて飲むために使われていました。水差しとしてお使いいただくのもいいですね。
19世紀後半に創業しシェフィールドで1899年会社として設立されたLEE&WIGFULLのもの。こちらはE.P.N.Sになりますが
他にもブリタニアメタルのものやカトラリ―も製造していました。
【アンティークシルバーテーブルウェアのお手入れ方法】
銀器は手入れが難しいというイメージがありますが、実は毎日のように使っていれば特別な手入れは必要なく、
使用した後は薄めた中性洗剤液と柔らかなスポンジで普通に洗えばOK。
ただ、たまにしか使わないものなどが黒ずんでしまった場合は専用のシルバー磨き剤で磨いてください。
表面の酸化が原因なので磨けば綺麗になります。
ホットウォータジャグ紅茶を飲む際、通常2杯分以上の容量のティーポットが多いためポットの中には茶葉が入ったままの状態になります。
そうすると1杯目の紅茶を飲んでいる間に、当然ポットの中の紅茶は濃くなってしまいますね。
そこで、2杯目以降の紅茶に差し湯をして濃さを調節するのがこのホットウォーターポット(ジャグ)です。
自宅で紅茶を淹れる時、おいしい紅茶をたっぷりと楽しみたいけれど「何度もお湯を沸かして淹れなおすのは、ちょっと面倒」という時には、とても便利なアイテムです。
「愛すべきティーカルチャー」
サイズ:w17 d8.5 h21cm 材 質






































































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